ちいさな一歩フィールドワーク in Nepal 【キッズ編】 〜 子どもたちがつくる、“まなび”と“感動”の8日間 〜
今回のスタディツアーのテーマは、「ちがいを知り、世界とつながる」。ただ海外に行くのではなく、「知って・感じて・考える」ことを大切にした、子どもたちにとっての“学びの冒険”です。
“みえるセカイ”を広げるプログラム
今回のスタディツアーのテーマは、「ちがいを知り、世界とつながる」。ただ海外に行くのではなく、「知って・感じて・考える」ことを大切にした、子どもたちにとっての“学びの冒険”です。
小学校でのオンライン交流の実践事例をもとに、具体的な進め方や工夫を共有しながら、小学校でのDOTSについて考えていくイベントです。
マラウイの先生を迎え、日本での体験やオンライン交流を通じて学んだことを共有し、これからのグローカル教育を語らいます。
兵庫県立御影高校探究科の生徒さんによる「ソーシャルビジネスプロジェクト」の成果発表と、担当の橋本先生による取り組み背景の紹介を行います。
兵庫県立御影高等学校の橋本先生をお迎えし、教員志望の大学生が抱える探究的な学びの授業に関する疑問について対談するイベントを開催いたします。
神奈川県立武山支援学校の佐藤先生から、特別支援学校の現場での日々の奮闘やインクルーシブ教育の実践についてお話しいただきます。
兵庫県立御影高校の橋本先生から、充実した探究活動の実践を見据え、高校での学びに国際交流を取り入れた背景をおききするほか、大学受験を見据える生徒の様子や先生方の関わりについて深掘りしていきます。
山口市立徳地中学校の塚原先生から、英語の授業に国際交流を取り入れてみた感想をおききするほか、交流を通した感じた生徒やご自身の変化について深掘りしていきます。
長年ネパールの孤児支援・および雇用創出の活動に取り組んできた、NPO法人Colorbath代表吉川雄介が、数々のアートディレクションを手掛けてきた水谷孝次さんと対談します。ネパールの社会課題解決とアートの力について、一緒に考えてみませんか?
神奈川県立武山支援学校の教諭・佐藤先生をお招きし、「特別支援教育」と「国際交流」を組み合わせることの可能性についてディスカッションします。また、日本とマラウイ、それぞれの国でのインクルーシブ教育のありかたについても、考えていきます。
世界まるごと教材にしたテーマ